mixiの足跡を残さない裏技や、mixiコニュニティを乗っ取る裏技を公開。
2007年10月4日にmixiのキーワードが消滅した疑惑を知りたくありませんか?
mixiは日本最大級のソーシャルネットワーキングサービスで超有名ですよね♪ 累計登録者数は2007年9月に1400万IDを超えました。mixiには、足跡が付くページがあります。トップページや日記の本文は足あとがつくのをご存知かと思います。足跡を残さないで消す裏技があるのをご存知でしょうか?「mixiSpyF」はmixiで足あとをつけないで、他のユーザーのページを閲覧できるフリーソフトです。検索で「mixiSpyF」で表示されるハズです。mixiSpyFを右クリックしてお気に入りに追加を選択してみてください。その後、mixiの足跡一覧などからお気に入りに入れたmixiSpyFを選択すると、ニックネームの隣に相手の一覧が表示されます。足あとを残したくない相手を選択してページを閲覧するだけです。使い方はいろいろありますが、ひっそりと閲覧したい時に便利なmixiの足跡を残さない裏技です。
mixiで人気のあるコミュニティ。そんな人気のあるコミュニティをまったく別のコミュニティにしてしまう裏技が多発していたのをご存知ですか?これは以前からも見られたmixiの裏技で2006年頃から問題化されています。管理人のいないコミュニティの管理制限を取得してしまうという裏技です。その乗っ取ったmixiコミュニティの内容やタイトルを書き変えてしまうようです。この荒らし行為に対して、mixi運営サイドでは「副管理人」の制度を作りました。これは管理している人を、そのコニュニティに頻繁に参加しているユーザーに限定するなどの対策です。これによりmixi管理人の権限が分散されて、乗っ取りの裏技は収縮するようになったのです。ネット上で顔の見えないコミュニケーション。mixi参加者のモラルの問われる問題だと思いました。
2007年10月1日からmixiの表示デザインが変更されました。画面が以前よりチラチラと明るく表示されるようになり、「みにくい」「目が疲れる」などの意見や、「操作しづらい」との意見もでてきました。そんな意見をもった多くのmixiユーザーが日記に「リニューアル」というキーワードでたくさん書き込みました。しかし、2007年の10月4日に突然「リニューアル」というキーワードがmixiランキングから消滅したのです。これはmixiのリニューアルに対して不満に思っている意見を、mixi運営側が意図的に隠したのではないか、と憶測が飛んでいます。多くの不満をもっているユーザーの意見を、多くの人に知られたくなかったのではないか、という日記もありました。多くの人が利用するmixi日記。日記のキーワードランキングの消滅の真意は謎のままなのです。